Aoshimaコース申込

Aoshimaコース見学申込書

下段の入会資格と利用規約書をお読みの上、お申込み願います。お申込み頂いても、Aoshma見学にて参加の意思表示を頂かない限り、会員登録することはありません。但し、参加意思表示を頂いた皆様には当見学申込書をAoshimaコース参加申込書とします。

 

Aoshimaコース入会資格

Aoshimaコース入会資格は京福マリン加斗マリーナまでの

@片道所要時間が60分以上の地にお住まいの

Aご年齢が35〜65歳の方で

Bご夫妻またはお一人で参加可能な

Cマリーナが別途定めるルールを守って頂け

DLINEでトークのやり取りができる

方に限定させて頂きますので、悪しからずご了承願います。
暴力団および暴力団等の反社会的団体の構成員ならびにその関係者そして刺青やファッションタトゥーのある方のご入会はお断りいたします。

Aoshimaボートフィッシングコース/利用規約書

Aoshimaボートフィッシングコース 利用規約書

本会則は安全快適な2馬力ボートフィッシングを堪能するために互いに約するものである。

 

第1項 (Aoshimaボートフィッシングコース運営)
Aoshimaボートフィッシングコース(以下、Aoshimaコースと称す) は京福マリン加斗マリーナ(以下、マリーナと称す)が運営し、Aoshimaコース参加会員には安全備品(救命胴衣除く)を備える船外機ボート(2馬力船外機船外機搭載ボート、6馬力船外機搭載ボート、9.9馬力船外機搭載ボート、60馬力船外機搭載ボート)の利用と、当該利用に必要なマリーナ施設の利用を提供する。

 

第2項(Aoshimaコース会員資格)
Aoshimaコース会員募集要項に準じた個人とする。

 

第3項(Aoshimaコース会員地位の変更譲渡)
Aoshimaコース会員地位の譲渡はできない。

 

第4項(Aoshimaコース会員構成)
Aoshimaコース会員は定められた入会金と会費等を支払った個人で構成される。

 

第5項(Aoshimaコース入会金)
Aoshimaコース入会に際しては、別途定める入会金が必要になる。この入会金は入会初年度のみとする。尚、退会時にこの入会金は返金しない。また、下記に定める退会処分の場合も同様に返金しない。

 

第6項(Aoshimaコース会員の救命胴衣着用義務)
Aoshimaコース会員は自ら救命胴衣を用意し着用する義務があり、着用なくしての出港はお断りする。尚、着用救命胴衣は小型船舶検査機構が定める安全基準に合致したものに限る。

 

第7項(Aoshimaコース会員の予約規則)
Aoshimaコース会員は別途定める、シェアボート予約規則を順守するものとする。

 

第8項(Aoshimaコース会員の禁止事項)
下記行為はAoshimaコース会員資格を喪失し退会処分とする。また、下記行為により生じた損害は自らが補償するものとし、マリーナはその責を一切負わない。

 

@Aoshimaコース会員申込書に虚偽記載が判明した場合。
Aマリーナからの請求が入金予定日より30日間を経過しても入金がなされない場合。
Bマリーナが定めるボート航行区域を越える航行をした場合。
Cマリーナが定めるボート利用時間帯を越える利用をした場合。
Dマリーナが定める乗船人数を超える乗船をした場合。
E魚業権が設定されている海域で禁止された貝類を捕獲した場合。
F釣り目的以外で利用した場合。
G浜辺、テトラ、防波堤への着岸ならびに乗り入れた場合。
H第三者に艇を貸与した場合。
Iマリーナ内でAoshimaコース会員自らが主催するクラブ等の発起、活動した場合。
Jマリーナ内での営業活動、または布教活動等の勧誘活動をなした場合。
Kその他、マリーナの名誉と信用を失墜する行為をなした場合。

 

第9項(Aoshimaコース会員の順守事項)
Aoshimaコース会員は下記事項を順守お願いします。

 

@船外機燃料の取扱いと保管は安全第一でお願いします。
Aボート揚降機とボート運搬機の取り扱いは安全第一でお願いします。
B持ち込んだ餌と発生したゴミはマリーナでは対処しませんので、自らの責任で処分お願いします。
C使用後のボート洗浄は次の利用者を考え丁寧にお願いします。餌を使用した場合には帰港までに必ず海上で洗い流してください。同じく、イカのスミ、魚の血も同様にお願いします。
E節水にご協力願います。
F駐車場以外の場所は駐車禁止です。駐車場以外のヤードに車乗り入れは禁止です。
G駐車場は車内での喫煙を除き、全ヤード禁煙です。禁煙にご協力お願います。
Hボート保管ヤードは無断進入禁止です。また、コテージヤードは関係者以外は立ち入り厳禁です。ご協力お願いします。
Iボート揚降ヤードは立ち入り禁止時間帯があり、車両は侵入厳禁です。ご協力お願いします。

 

第10項(Aoshimaコース事故の責任)
マリーナはAoshimaコース会員のボート利用ならびにマリーナ施設利用に際し生じた事故により被った損害について、一切その責任を負わないものとする。また、Aoshimaコース会員はボート等の利用に際し、その責に帰すべき理由により、マリーナ、またはその他の第三者に対して損害を与えたときは、その賠償の責を負うものとする。

 

第11項(ボート保険)
マリーナが提供するシェアボートは1億円を上限とする責任賠償保険に加入するが、保険で補填されない損害については会員の負担とする。尚、搭乗者傷害危険補償等々には未加入ですので、当該保険を希望される場合には、会員自らレジャー保険等に加入してください。

 

第12項(Aoshimaコース退会)
Aoshimaコース会員は入会(再入会)から6ケ月未満の場合には、6ケ月分の会費からすでに支払った会費を差し引いた金額を支払い退会できるものとする。会員期間が6ケ月以上の場合には、退会希望月の2ケ月前に退会の意思表示を行い、退会希望月までの会費支払いをすることにより退会できるものとする。尚、退会に際しては支払われた入会金の払い戻しはない。

 

第13項(Aoshimaコース会員への再入会)
Aoshimaコース会員が退会し、再入会するときには、先の会員期間が1年未満の場合には、会費とともに入会金支払いが再度必要になる。先の会員期間が1年以上の場合には、入会金の支払いは不要で会費のみの支払いになる。

 

第14項(Aoshimaコース会員の他コースへの移行 入会金)
Aoshimaコース会員がマリーナ運営の他のコースへの移行を希望する場合には、支払った入会金は移行先コースに必要となる入会金に支払金額分が充当され、不足分のみの支払いとなる。但し、移行時にAoshimaコース 会員資格を有していることが条件になる。

 

第15項(Aoshimaコースの運営中止)
天災地変によりAoshimaコースの運営が出来なくなった場合を除き、運営中止の3ケ月前までに会員に対して予告し運営中止するものとする。

 

第16項(Aoshimaコースの利用規約変更)
マリーナはこの利用規約を変更できるものする。

 

第17項(その他)
本規約に定めのない事項については誠意もつて協議し解決するものとするが、解決のつかない場合にはマリーナの本店所在地を統轄する裁判所にて解決をはかるものとする。